2020年03月16日

肘痛最後は医者頼み

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 「テニス?ゴルフのし過ぎ?」と医者の第一声。肘痛が2カ月弱も回復せず、止む無く掛かり付け医者へ出掛けた。この時期、医者へ行くと今流行りの「新型コロナウイルス」をプレゼントされないとも限らないので敬遠していた。
 掛かりつけ医者は、8時半から受付、9時から診察開始だが、出来るだけ混雑待ち時間を避けたいと、一段落するであろう10時半に受付けると待たずに診察。「横になって1本打っておくね」「先生、麻薬ですか?」に先生爆笑。「今日は、安静、明日からストレッチだね」相変わらず豪快な外科系の医者だ。
 待合室は、30人くらい入るだろうか、外国人患者を除いて全員マスク着用、この時期当たり前の光景だろう。診察時間5分、湿布薬を頂き30分後にクリニックを後にする。これで回復すればゴルフ練習にも行けるのだが、期待しよう。
posted by はらっち at 20:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記