2020年04月14日

ガソリン価格が救いの手

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 原油価格の値下がりが影響して、ガソリン価格がリーズナブルになっている。那須街道沿いは、観光客相手という狙いもあるのだろう、黒磯地区に比べると明らかに価格が高い。常に利用するガソリンスタンは黒磯にある。我が家から12q位なので、往復24q約1.5リッター位を消費することになるので、愛車の燃費では、約200円の出費になる。給油が目的だけではメリットが無いので、黒磯へ買い物に行く序を利用するようにしている。それで多少は気分的に楽になる。
 今日は、久しぶりに給油した。那須塩原市の鍋掛に行く用意ができた。月平均走行距離は1200qになるので、給油は月2〜3回で済んでいる。前回の給油をいつしたか思い出せない。外出機会が激減したことが最も大きな要因である。いつも利用しているスタンドは、会員登録してクレジットカードで支払うと表示価格より(5〜6円/リッター)安くなる。今日は116円だった。これだけリーズナブルになると、ハイブリット燃費の有難さが無くなる。これから季節が良くなって行く。「新型コロナ騒動」が終息して、緑の風を感じながら車を走らせたいものだ。
posted by はらっち at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記