2015年12月11日

和の懐石「胡丹」で満足

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      ” 懐石二段重のデザート(12月11日)”

 年に二度「パン教室懇親会」がある。澄子先生を囲みランチを楽しんでいる。世話役は持ちまわりで、今回は前回に続いてO田夫人。残念ながら出席者が少なく5名。初めての和食懐石料理店「胡丹」。口コミサイトでは非常に人気の店なのだが、確かに実食して納得。

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 新しい店なのであろう、パテイオを囲むようにガラス張りのテーブル席が並ぶ。明るく現代的な和食レストランである。予約限定と云うのも判る。30〜40人は収容できると思うが女性で満席。
「懐石二段重」を頂く。1940円也。このメニューと美味しさとリーズナブルな料金であれば、リピーターが増え、口コミの印象が良いのも納得。テーブル席間にはアコーディオンカーテンで間仕切りも可能。「はらっちさん向きね、個室になるわよ」と澄子先生より冗談が飛ぶ。
 欠席した仲間には残念な結果だったろうと思う。再訪したい店の一つになった。セットして頂いたO田夫人に感謝である。 
posted by はらっち at 17:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 気になる店
この記事へのコメント
うわぁ〜美味しそう☆
絶対行きたい!いや、行く!と心に決めました。
はらっちさん、いつご予定空いてますか〜?(笑)
Posted by mao at 2015年12月16日 15:59
maoさん

 愉快な仲間達で行きましょう。
それには年金を節約してからになります。それが優先ですね。(笑い)
Posted by はらっち at 2015年12月16日 17:53
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