2018年09月01日

わが家のリンゴは小ぶりな「つがる姫」

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 ” みちのくと我が家の小ぶりなつがる姫(9月1日)” 

 最近の強風に遭えなく落果したリンゴは3個、耐えたのは7個、いつ収穫して良いものか知識がない。落果しては食べることも出来ないと3個もぎ取ってみた。スパーで購入した「みちのく」と比べると明らかに見劣りする。「食べられるのかな?」と妻と思案投げ首の会話。以前、1個取って食べた時は、青臭くて食べられなかった。早とちりが原因。恐る恐るナイフを入れる。硬いものの、リンゴの香り。齧るには、歯ぐきから血が出る前に折れそうで皮をむいて頬張る。「うん、いけるぞ」と感嘆。表面のまだら模様が気になるが、これは来期の課題だ。品種が「つがる姫」なので小ぶりらしい。来年は、20個を目指そう。それには花付きを良くするために剪定が肝心と聞く。さて、これも難題だ。
posted by はらっち at 18:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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