2019年03月21日

フォトコンテスト実行委員会は丁子屋で

page.jpg
” 上:芦野遊行庵に作品を展示 下;丁子屋の看板 ”

 「四季の那須フォトコンテスト」入賞作品は、町内の主だった施設で巡回展示している。今日から、芦野遊行庵内で展示が始まった。遊行庵内の壁面を利用しての展示で、写真展示としては狭く好ましいとは言い難いが、多くの方にご覧頂こうと毎年のことでる。昨日展示が終わり、その後、芦野丁子屋へ会場を移し、「実行委員会」を開催。ここで開催されて嬉しいことは昼食時に「うな重」が頂けることだ。蔵屋敷内に座敷があることでも知られ、多くの観光客がそれを目当てに訪れる。私には、この実行委員会が唯一の機会でもある。旧街道沿いにあり、真向かいには御殿山が見える。4月7日からは「桜まつり」が予定されている。ここの桜も名所の一つである。
posted by はらっち at 15:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 那須情報
この記事へのコメント
芦野宿 街並みや建物も考えて宿場風であれば 来る人多くなると思うのですが。 
併走する県道の往来に比べると猫くらいしか見かけないのですよ。 ・・桜に電線もイタダケマセン!よね。 
Posted by 那須美 at 2019年03月23日 18:44
那須美さん

 女性の町議員が少な過ぎますので立候補は如何ですか?
ご指摘の通り、芦野宿と云った風情とは程遠いですね。まず、街並みから生活感を無くすことから取り組んだら、と提言していますが
地元民の理解が・・・・・・。
枝垂れ桜に電線、これを外して撮影する、醍醐味です(笑い)
Posted by はらっち at 2019年03月23日 19:10
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/185744616
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック