2019年07月02日

頂いた原木の処理が滞る

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 ” 駐車場に置かれた原木(6月22日)”

 「木を伐りました、要りませんか」と風楽のオーナーより連絡を頂き、取りに伺った。店先の庭端にきちんと積んであった。それも長い物でも90〜100pとカットしてあり、車に積み易くなっていた。この原木は、店先の電線に掛かる木だった。最近は、東京電力も費用削減なのだろう、根元から伐採せず電線に掛かる所しか切らないらしい。一時的にはそれでも事足りるが、年数が経てばまた伐採しなければならないのにと苦笑。
 SUVの愛車では、運べる量に限りがある。後部座席を倒しスペースを確保し2回に分けて運び駐車場の一角に置いた。45〜50cmに玉切りし割らなければならないのだが、連日の雨でそのままになっている。昨シーズンは消費量も少なく済み、来シーズンは、比較的余裕が有るのだが、薪だけは在庫が多いに越したことは無い。梅雨が明けたら一仕事だ。 
posted by はらっち at 18:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
薪割り 男の仕事になりますよね〜 頑張ってくださいませ。
薪というと祖父の事を思いだします。実家は建具屋なので木が豊富。 薪割りの時 中から出てきた小指大の白い芋虫 ダルマストーブの上で炙ってパクリなんて!ワイルドな祖父でした。
Posted by 那須美 at 2019年07月03日 10:36
那須美さん

頂いたこの太さなら、問題ありませんが、もっと太くなると老体に鞭を打たなければなりません。
そうなんです。木の中は居心地が良いのでしょう。いろいろな幼虫が出てきますよ。
私は口にする勇気というかグルメ派でなないので。(笑い)
Posted by はらっち at 2019年07月03日 17:56
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