2020年01月14日

ケヤキ伐採後のその後

DSC09180c.jpg
  ” 伐採後の枝の処理 (1月13日)”

 ケヤキの大木を伐採した後、大量の枝がでた。業者に頼めば有料で処分をしてくれると思うのだが、安易に自分で処分が出来るだろうと、駐車場に積んでいた。薪ストーブでは燃やしにくい小枝の処分を何とか、労力を少なく出来ないかと思案した。那須クリーンステーションに相談した。「45Lのごみ袋に入れてごみで出してください」と期待外れの返答。手間を掛けずに長いまま処分できることを期待していた。止む無く親指程の太さ以上は、薪ストーブ用にしよう、それ以外はゴミに出そうと判断した。ごみ袋はビニールなので枝が突き抜けて破れて始末に負えない。枝は、10〜20p位の長さに鉈(なた)で切った。これが厄介で3日間も掛かった。右手が棒のようになっている。しかし、枝程度の太さは、薪ストーブには不向きだ。積む場所ばかり取りそうだ。出来るだけ費用を掛けたくないと判断したのだが、やはりお金を掛けるべきで慣れないことはやるものではないと素人判断を後悔している。
posted by はらっち at 18:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
ご無沙汰です。いつまでも体力は若者なみですね。
ところで奥さん、大変でしたね。家事も料理も妻任せの私だったらお手上げです。 早い回復を祈っています。
もひとつ、写真展見に行きたいですね。以前ブログで見たのとは違って迫力があるでしょう。プライベートヘリコプターでもあればすぐ行けるのですが。
Posted by スーさん at 2020年01月16日 10:27
スーさん

 こちらこそご無沙汰です。妻は、明日退院予定です。
ご心配頂き有難うございます。左手首だったのが不幸中の幸いでしょうか。
家事は電化製品がやってくれますよ。何とかなります。
写真展ですが、日の目を見せてあげようと、手間を掛けて額装しました。
早速にゴーン氏に依頼したプライベート機を手配致しましょう。(笑い)
Posted by はらっち at 2020年01月16日 13:10
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