2020年11月15日

伐採で身体が悲鳴を上げている

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 「敷地内の栗の木を伐採するんだけど薪にいるかね」、シニアカレッジ関係の知人より嬉しい声掛けを頂いて一月、今日、伐採に出掛けた。既に何度か訪れていて自然豊かな500坪余の敷地内の様子は想像がついている。10時に伺うと既にご主人は作業を始めていた。出遅れてしまった。邸宅を囲む庭木類の背景には雑木林が広がっている。その雑木林は、小高くなっていて腐葉土たっぷりで足場が良くない。これが疲れを倍加させている。7〜8mはあるであろう栗の木を2本切り倒し、玉切りをした。今年中にもう1本倒さなければならないが、高さは10mはある大木で、切り倒す方向が限られている厄介なシロモノだ。栗の木は、割る時の割れかたが良く爽快感があって好きだ。昼を少し過ぎて帰宅、体中が痛い。ロボット歩きになっている。明日は、もっと悲惨な状態が予想される。老体と運動不足で悲鳴を上げている。
posted by はらっち at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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