2021年09月11日

プロバイダ料金は安くならないの?

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 携帯料金が安くなった。現首相の唯一の功績との巷の噂だ。現料金体系は、利用者の使用頻度にて負担費用にランク設定がされているのも歓迎だ。私の携帯は、格安スマフォではないが、月に使用するデータ量は1Gも消費しないので最も安い料金携帯である。それは、外出先で使用する頻度が少なく、使用する場合もWIFI環境下であることが必須要件。殆ど自宅のWIFI環境下で使用することに他ならない。パソコン派である。
 携帯使用料金は下がったのだが、ISP(インターネットプロバイダ)料金は安くならない。何とか安くならないものかと、試行錯誤した結果、今流行りの「光コラボ」に目を付けた。利用中のISPはauとのコラボなので、利用中のモバイルとは相性が悪い。昨日、愛用のモバイル会社へ相談に行った。すると相手は待ってましたばかり、熱く説明をしてくれた。「メリットは判りましたが、デメリットはありませんか、後で解約するのは嫌ですから」というと、「契約後、切替に14日頂きます」と返ってきた。
 先日、カメラ受講生から「愛用のモバイルでテザリングを利用してネット環境を作ろうと試行中です」とメールが来た。やはり、ISP費用を下げたいという訳である。個人利用のISP料金を下げてくれれば、「清き一票を投じる」ことは確約出来るのだが。
posted by はらっち at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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