2022年02月19日

来冬シーズンに向けて薪の準備が悩ましい

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  ”使用中の薪ストーブ ”

 例年より寒さが厳しく薪ストーブがフル回転している。準備した薪も後一月分くらいの残量となった。これまで取り寄せていた業者が突然姿を消して戸惑っている時に、知人より紹介された新しい業者に注文して、来シーズン分を試験的に取り寄せてみた。薪は、短期的に使用する少量では一束単位、シーズンを通して使用する大量の場合は一般的に1㎥(リュウーベ)で販売される。薪の材質や長さによっても異なり、又、業者でも価格のバラツキがある。我が家では、一冬に8㎥位燃やすので、出来上がった薪を購入すると結構な費用になる。後、5〜6㎥位準備をしなければならないので、安く済ませるには原木を購入して自前で玉切り、薪割をするのが安上がりなのだが、老体にムチ打ちすべきか悩んでいる。、
posted by はらっち at 19:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
Gは老体に鞭を打って薪作りに励んで
ますよ(苦笑)
でも半分は楽しんでるかなー
原木はほぼ無料でゲットしてますかね。
回収作業や薪になっていく工程も
気分の良いひとときです。
因みに我が家の消費量は年間5t前後です。
Posted by 薪G at 2022年02月20日 13:23
薪Gさんへ

5トンを無料でゲット出来ている神業をご教授頂きたいですね(笑い)
以前はNPOに所属して伐採をしていました。その時は配給で賄えていました。
薪づくりの行程は、都会人にとってはスローライフの一つですね。
私も楽しんでやっていましたが、楽を覚えるといけません。
Posted by はらっち at 2022年02月20日 20:59
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