2010年12月17日

帰国後の体内時計調整

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          "ラ・マンチャ地方の一駒”

 帰国して3日目の朝を迎えた。
やはり、チョット体内時計がずれているらしい。いつもなら、6時には目を覚ますのだが、今朝も7時の目覚まし時計で、一日が始まった。
ヨーロッパでは、到着後の2〜3日は夜中の2〜3時に眼が覚めて、その後寝付けなく朝を迎える事を思えば、寝過ごす事の方が良い。
時差調整をするには、他人によって色々と異なる様らしい。小生の場合は、機中では睡魔と戦い、睡眠を取ること無く、到着後の一日目の夜を迎える事にしているが、それでも睡眠時間は短くなる。

帰国後の初日、観光協会の会議、二日目商工会の会議と身体を動かした。あくびをかみ殺す事も無く、睡魔に襲われる事も無かった。このように身体を動かすことでいつもの体内時計に調整を早める事が出来るかもしれない。
さて、明日の朝は、6時ごろ目が覚めいつもの愛犬との散歩に出掛けられれば良いのだが。
posted by はらっち at 22:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
今回は時差調整にちょっと手こずっていらっしゃるようですね。運動は、確かに時差調整で良い手段かも知れません。私も帰国翌日に、よくテニスに出かけたものでした。日中太陽に当たって、軽く体を疲れさせるのが良いのかも・・。大体3〜5日で元に戻ると思いますね。
夕べは忘年会で午前様でした。今朝は自分で時差を作ってしましました。(^u^;)金曜夜の最終電車って・・、朝の通勤ラッシュよりスゴイです!(*_*)
Posted by 小次郎パパ at 2010年12月18日 13:11
 小次郎パパさん

おはようございます。
今朝もいつもよりチョット遅めの起床でした。ま〜殆ど戻りました。
最終電車の混み方、懐かしいです。半蔵門12時16分発の田園都市線、渋谷ではぎゅう詰めでしたね。いまでもそうなんでしょうね。
Posted by マスター at 2010年12月19日 08:50
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