2013年10月30日

嬉しい古印最中

DSC05057cのコピー.jpg
     ”古印最中  (10月30日)”

 昨日より気温が高い。温かさが有難く感じる季節になってきた。
「今日は、都合はどう?、撮影にでも行かない」とT中さんより電話があった。
「今日、明日と来客で都合がつかないね」との会話。
買物に出掛けようと車を走らせ那須街道に入ろうとすると、前方よりT中さんの愛車と鉢合わせをする。
チョッと走って停車をすると、小走りに寄ってきてくれた。
「これを渡して撮影に行こうと思ってね」と、「古印最中」を頂いた。
実は、これに眼が無い。最中皮の薄さと食感、たっぷりと詰められた小豆、甘さと絶妙だ。人気の訳である。T中さんは、那須移住までは足利で事業を営まれ、今は悠々自適に過ごされているのだが、足利に戻られると私が喉から手を出していることが判るらしい。
いつものことだが、T中邸方向には足を向けて寝られない。感謝である。 
posted by はらっち at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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