2023年01月23日

那須高原では下回り洗車は必須

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 明日から強烈寒波がやってくるという予報だ。25日に予定されていたゴルフコンペは先送りになった。シルバー世代の集まりで老い先が限られて時間が貴重で機会を失うことは残念だが、寒いゴルフ場で救急車のお世話になっては笑い者になりかねない。降雪すると車の運転は冬タイヤの装着が必須であるが、凍結道路はさらに厄介だ。交差点を主に融雪剤(塩化カルシウム)がばら撒かれているが、慎重を期すに越したことはない。
 先日友人のK下氏との会話、「時々、愛車の下回り洗車してる?」「えっ、何それ」と。那須高原に都会から移住して約5年、さもありなん。雪が降ると融雪剤がたっぷりと撒かれ、下回りにこびり付くのだ。錆の原因になる。那須地区のガソリンスタンドの付属施設洗車場では、殆どオプションで「下回り洗車」が付いている。夏場は、自宅で手洗い洗車をするが、寒い時期は洗車場を利用する。愛用の洗車場は、下回り洗車が+200円だが、極めて強烈で安心感がある。今週末にはお世話になりそうだ。
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2023年01月15日

ボルケノハイウエーは冬季通行止め中

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    ” 大丸駐車場付近の通行止め表示(1月15日)”

 那須高原へは、旧国道4号線の分岐点から17号線を北上する。途中、那須インター出口から観光客の車を呼び入れて、果てしなく緩やかな坂道を上り続ける。特に一軒茶屋交差点付近からは勾配もきつくなる。冬は、積雪、凍結が有ると慎重な運転が必須である。旭橋から温泉神社(ゆぜんじんじゃ)付近までは、道路の下は温泉で温められて、凍結することはない。殺生石から最終地点茶臼岳の登山口「峠の茶屋駐車場」までは、以前、「ボルケノハイウエー」と言っていた。私が移住した時は、有料道路で記憶では300円だった。朝7時から係員が従事するので、それまでに通過したことが何回とあった。2009年に有料道路で無くなり17号線(那須高原線)と云われるようになったが、ボルケノハイウエーの方が耳障りが良くそのまま言葉にするようにしている。この道路も12月初めになると大丸駐車場を少し上がったところで翌春3月末までは通行止めとなる。今シーズンは、雪が少ないようだ。
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2022年12月22日

オンデマンド交通実証実験が始まる

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     ”広報那須12月号記事より拝借 ”

 広報那須12月号に興味深い記事が掲載されていた。タイトルは「伊藤忠テクノソリューションズ株式会社X那須町(那須町における持続可能な交通サービスの共同研究に関する連携協定を締結)」。下段には約300文字でそのあらましが解説されているが、具体的に何をするのか理解できない。もっと町民に読者に判り易い、興味を引くタイトルで有って欲しいのだが。まず、伊藤忠商事は名の知れた総合商社とは理解しているが「伊藤忠テクノソリューションズ」とは何者ぞ。とネット検索をする。するとどうだろう、プレスリリースの最新に本案件の記事について詳細に解説している。「那須町でオンデマンド交通の実証実験を1月16日から始める」とある。慌てて那須町のHPを開いてみるが、そのような記事は見当たらない。共同事業の場合、プレスリリースは同時期に配信するはずなのだが。
 那須町の人口は減少の一途を辿っている。人口の半数以上は私のような町外からの移住者で占められているらしい。現役時代に購入し余暇を楽しんだ別荘を退職後定住の住家として暮らし始める方が多いと聞く。加齢と共に生活に関するインフラが十分でないことに気が付く。その一つが移動に関する「足」である。高齢化と共に車運転が不可能になり自力での移動が出来なくなる。縦長の那須町、町外に分散する各種インフラは移動の手段としてオンデマンド交通充実の期待も大きいだけに、本件が成果を上げて欲しいと願う。
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2022年12月18日

郷土料理サガンボとは

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 全国に郷土料理があるが、栃木県には「サガンボ、モロ料理」が知られている。と言っても私は、こちらに移住して初めて知った。10歳までは栃木県で育ったが、その当時を思い出しても記憶は蘇らない。海無し県の栃木県は、今でこそ冷凍技術、環境が整い生魚を食するに事欠かないが、流通に時間を要しても腐敗し難い「塩引き(塩じゃけ)」が海の魚の代表だった。魚ではないが小学生時「クジラの竜田揚げ」が時々給食に出された。
 「サガンボ、モロ」は、サメの剥き身を料理するが、鮮度が落ち始めると体内にアンモニアが生成されて腐敗を防ぎ重宝されていたようだ。サガンボとモロは名前こそ違うが、サメ料理には変わりがない。「サガンボ」はアブラツノサメ、「モロ」はモウカサメとサメの種類が異なるようだが、「サガンボ」は、頭を切り落としふかひれを取り除いた後、吊るすと棒状になった事かららしく、「モロ」は、身がもろいからの由来という。那須地区では、冬の定番料理として重宝され、煮つけやから揚げにする。鶏肉に似た食感と聞く。まだ食したことが無いことから聞きかじりだ。最近は、スパーの店頭にも並ぶようになった季節商品の一つ。
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2022年12月07日

那須連山は本格的な冠雪

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     ”広谷地付近から那須連山を望む(12月7日15時頃)”

 一昨日から急激な気温低下、屋根付き植木棚の最低温度計はマイナス2度指していた。今朝は、若干気温も上昇し安堵。しかし、薪ストーブはフル回転である。
 黒磯から帰路の途中、りんどう大橋を渡る時は、那須連山の茶臼岳にに陽があたり印象的な景色だったが、車を止める余裕もなく帰宅。慌ててコンデジを持って農道でカメラを構える。先日、うっすらと茶臼岳に冠雪があったが、本格的な冠雪は今年初めてである。例年より遅い。
 那須連山は、5つの山から構成されている。1915mの茶臼岳を真ん中に右側に1896mの朝日岳、その隣に最も標高の高い1917mの三本槍岳、左側の隣は、1776mの南月山(みなみがっさん)その隣が1589mの黒尾谷岳である。茶臼岳の登山口に通じる道路は、既に大丸温泉駐車場で通行止めになり、来春3月除雪が終わっての開通となる。当分の間冬眠をむさぼることになる。
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2022年12月02日

第19回四季の那須フォトコンテスト審査終了

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     ” JR黒田原駅(12月1日)”

 JR黒田原駅前に「那須町商工会」がある。その大会議室で「四季の那須フォトコンテスト」の審査が行われた。審査員は、JPS(日本写真家協会)の常務理事でありご活躍中の写真家「山口規子」氏。那須には、撮影の仕事で何回か訪れられているとのことだが、前日は、商工会のT氏と町内の過去の入賞スポットをご案内した。
 今回の応募数は596点で、過去2番目の多さ、コロナ禍で県外からの訪問者が限られている環境下で嬉しい数字である。山口プロは、数多い写真審査に携わっておられ、審査もテキパキと行われてグランプリを頂点に35点の受賞作品を選出された。この作品は、町内展示をはじめ東京はミッドタウンのフジフォトサロンでも展示予定だ。
 那須町内の自然や行事などが撮影されているが、「まだまだ足を踏み入れていない場所や、身近な情景も有るはず」とプロはコメントされている。確かに、移住した当時は感動を覚えたシーンも当たり前になって来た自分に気が付く。那須連山もうっすらと雪化粧しているが、例年と比べると降雪が遅いようだ。これからは、寒さの中での撮影になる。
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2022年11月26日

「那須が大好き応援券」を入手

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     ”那須が大好き応援券 ”

 今月初めに「那が大好き応援券(那須町地域応援商品券」が那須町役場から届いた。封書の中には、応援券とその配布に関する案内が添えられていた。応援券は1,000円券が10枚の1万円、詳細を理解していなかったので一人分かと勘違い、案内文面には二人分とか、妻名の併記も無い。難くせを付けようと思う輩がいないとも限らない。目的を調べてみると「町民の生活応援と消費意欲促進を図るとともに、町内事業者への支援や地域経済の活性を目的」とある。納税分の還元という訳だ。以前、現金で付与した時多くの比率で貯蓄に回されて所期の目的を達成出来なかったという行政側には苦い経験があり、その点では、商品券はそれをクリアしたともいえる。しかし、町民の約半数を65歳以上が占める人口動態、余分な買い物を控えるシニア世代、生活費の支払いに終わり、消費意欲促進に結び付くのだろうかと心配してしまう。有効期間は、令和4年12月1日から翌年の1月31日まで、折角の支給金、使い道に悩んでみよう。

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2022年10月31日

JR東北本線黒川橋梁を見る

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     ” 黒川橋梁(10月31日10時頃)”

 那須町内にはJR東北本線3カ所の駅、高久、黒田原、豊原があるが、全て無人駅だ。車社会で利用者の激減。通学生の利用に限られていると言っても過言ではなさそうだ。今日、那須クリーンステーションへ行った序に寄り道して久しぶりに豊原駅経由、黒川橋梁へ足を延ばした。快晴なので青空を背景に橋梁が映えるのではないだろうかと想像を巡らせていた。前回訪れたのは2〜3年前だろうか。橋梁は化粧直しをして、ブルーからブラウンカラーになっていた。ブルーの方が良かったのだが。黒川橋梁は福島県と栃木県の県境、白河市と那須町境の黒川に架かっている。黒川はその後余笹川を取り込んで那珂川と合流する。「撮り鉄」の皆さんには別のアングルで背景に那須連山を入れて絶好の撮影ポイントがあるが、「四季の那須フォトコンテスト」では、応募要件を満たせない。というのは、このアングルは、福島県側からすることになり町内での撮影から外れるのだ。今回の橋梁のアングルも福島県側からである。1時間に1本の上り電車が偶然にも通りかかり思わずシャッターを切った。一度乗車して眼下に黒川を見るのも一景かもしれない。
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2022年10月23日

那須温泉神社内見立神社の紅葉

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     ”見立神社の紅葉(10月23日)”

 那須町の紅葉は、那須連山の西側姥が平から南側へ移り、その後徐々に里へと下りてくる。先日、駒止の滝へ行ったt期は少し早かった。例年とチョット時期がズレているようだ。今日は、愛犬のトリミングの待機時間を利用して、那須湯本の温泉神社(ゆせんじんじゃ)紅葉をスナップしに足を延ばしてみた。やはり、日曜日ということもあり那須街道は渋滞。観光協会前の駐車場は満車で、知る人ぞ知る温泉神社内の境内の駐車場に車を入れた。目の前にお目当ての見立神社があり、モミジの紅葉が見て取れる。やはり例年より4〜5日早いようだ。境内には多くの観光客が参拝に訪れていた。
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2022年10月20日

在日外国人用避難カードに喝采

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    ”那須町庁舎待合室に並んでいる避難カード(10月20日)”

 久しぶりに那須町庁舎に出掛けた。用件は「広報モニター会議」である。正面玄関を入るとソファーが並び「待合所」になっている。既に来られていたNさんに挨拶をして、周囲の展示物、頒布物をくまなく見て回ると、一角に「わたしの避難カード」が並んでいた。興味をそそられてポルトガル語を手に取ってみた。ポルトガル語が判る訳でもないのだが。フィリピン語、中国語、韓国語、スペイン語、ネパール語、ポルトガル語の6か国語。Å4サイズの両面印刷で折りたたんで持ちやすいポケットサイズになっている。折り畳みを開いてみると、「個人データ入力、避難場所、緊急の電話番号、避難を知らせる言葉、避難する時に持って行くもの」等が日本語と併記してある。発行元は「栃木県公益財団法人栃木県国際交流協会(TIA)」。6か国語に英語が入っていないのは、在庫切れか政策的なものか不明。この6か国語は、栃木県の在留している多い外国人かもしれない。災害大国日本、在留外国人の不安解消の一助になるだろう。傑作と見た。
 10年ほど前には、確か140名弱の外国人が在留していた。出身国は数えきれないほどだったが、現在はどうだろう。庁舎の関係者に問い合わせているが、その内データ提供してくれるはずだ。
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2022年10月15日

那須高原駒止の滝の紅葉度

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   ” 駒止の滝(10月14日11時頃曇り)”

 那須高原駒止の滝は、北温泉駐車場、平成の森(ふれあいの森)入口に敷設している観瀑台より展望できる。昨日那須遊歩会が終わった後に、回り道してきた。駒止の滝を展望できるようになったのは新しく、平成23年5月に観瀑台が敷設されてからである。この平成23年5月は、那須御用邸がある御用地の約半分の560haが環境省に移管された。天皇在位20年を節目に陛下のお考えである。
 環境省に移管されるまで、一般には幻の滝だったが、知る人ぞ知る方法にてこっそりと撮影した強者が多いと聞く。現在では、標高1150mの観瀑台より撮影が容易だ。しかし昨今の撮り鉄のマナー違反と同じく、観瀑台にどっしりと三脚を構えて動こうとしないヤカラが居て眉をひそめてしまう。他の人に譲る配慮が欠けている。観瀑台は、人が歩くと微妙に揺れて、滝を写すスローシャッターには大敵だ。人が多い時には三脚を構えてもカメラブレ、手振れ対策にならない。人が居ない時に写すのが最適である。
 紅葉の度合いは、チョット早そうだ。後4〜5日後と云ったところだろうか。
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2022年10月06日

那須郷土銘菓「だっぱら」を買う

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   ” だっぱらの包装と中味 ”

 那須黒田原へ行った序に久しぶりに「だっぱら」を購入した。「なかむらや志水」さん。下野新聞の記事を借用すると「小麦粉と町産の米粉とともに麦焦がし粉を練り込み、独特の風味と食感の生地に仕立てた。中の白あんは砂糖と水あめを使った手作りで、程よい甘さ。その先に食べ応えのある大粒の極軟栗の甘露煮が存在感を放つ。素材のうま味を生かし、「いい意味での田舎っぽさ」を表現した素朴な味わいに仕上がっている。
 日持ちは1週間程度。時間の経過とともにサクサクした生地はしっとりし始めるといい、(また違った味わいも楽しめる)と」解説されたいた。「だっぱら」の命名秘話は、店がある黒田原地区を地元民は「だっぱら」というがそれに因んだとのこと。特に美味しさを感じるのは、出来立てだろう。解説では「サクサク感」と説明しているが、日が経つにつれて乾いてぱさぱさ感になり、本来の美味しさを損なうので一揆に頬張ってしまう。那須町にはブランド化した伝統的な和菓子が他にもあるが、私はこれが口に合う。店番のおばあちゃんの快活な話し方も好きである。
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2022年10月03日

那須シニアカレッジ第17期開講

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 「那須シニアカレッジ」は、10月1日開講式を行い第17期が始まった。コロナ禍ということもあり参加者を新規受講生に限定して執り行われた。それでも多人数が収納できる会場は限定されて、りぼーるたなかの体育館に収まった。新規受講生は21講座28コースに41名、例年の3割減である。「学ぶ喜び、教える喜び」がキャッチフレーズだが、関係者の健康寿命促進を担うことも大きな役割である。コロナ禍でシニア世代の集合が制約されたことも大きな要因で受講生数、講座数も減少した。制約なく集合でき、大きな歌声が発せられる環境の到来が待ち遠しい。
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2022年09月27日

大和須の彼岸花を見に行く

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    ” 彼岸花 (9月27日13時頃)”

 那須町の彼岸花群生地と知られる「蓑沢」は東山道(義経街道)沿いにある。見頃の頃は多くの観光客で賑わう。「あそこの彼岸花は俺んちの方から持ってたんだ(しり上がりのイントネーション)」と大和須の老人は言う。その大和須へ車を走らせた。我が家から20q弱ある。大和須は東山道から棚倉へ抜ける道筋だ。地元では「彼岸花の里」と詠んでいる。伊王野公民館へ別件で立ち寄り、「大和須の彼岸花は過ぎちゃった?」と係の女性に聞くと「先週木曜日だったかな見頃は」と気持ちを萎えさせる回答。確かに現地に付くと、大半が色あせている。
 彼岸花は田舎の田園を彩っている。中国からの帰化植物らしいが、地方によって呼び名が異なり1000種類もあるという。私の知るところでは、曼殊沙華、シニバナソウだろうか。彼岸花は球根に毒を持ち、それがモグラ撃退に役立つことから、土葬時代墓の敷地内の荒廃防止や、土手が崩れないように植えた。又、花が咲き葉が後から出てっ来ることも、気味が悪いとされていたようだ。我が家でも、庭にモグラ退治に洋物の白い彼岸花を植えたところ姿を見せなくなった。
 スナップをしようと歩き回ったが、猪退治の電気柵が張り巡らされて、踏み入ることが出来ずに地団太を踏んだが、地元民にとっては生活防衛、致し方ないことだ。この地区の米は、山からの灌漑と云こともあり美味しいと云われている。大和須は左右の山肌に囲まれた狭い土地でもある。
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2022年09月26日

道の駅友愛の森が散歩周回コース

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     ” 道の駅那須高原友愛の森内工芸館方面を望む(9月26日)”

 那須町内には2箇所の道の駅がある。一つは、東山道(義経街道)近くの60号線沿いにある「道の駅東山道伊王野」と、那須街道広谷地近くの「道の駅那須高原友愛の森」である。後者は、県道17号線(那須街道)と30号線交差点の広谷地近くで、バスタ新宿行きの高速バス停もあり、東京へのアクセスも便利である。我が家からは500mと近く、敷地内にある観光センターは、観光客のみならず一部行政の情報を収集する施設にもなっている。我が家から「道の駅那須高原友愛の森」⇒「広谷地交差点」⇒「スパーダイユー」⇒わが家への周回コースは約3000歩、ミニ散策コースになる。「今日は歩いていないな」と感じると、このコースを歩いてお茶を濁すことにしている。
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