2017年09月24日

秋の彼岸の墓参り

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        ” 法界寺の山門(9月23日)”

 菩提寺は、年間スケジュールを年初めに配布してくれるので、秋の彼岸の中日をカレンダーには印を入れている。我が家から車で20分と近く、月命日の墓参は欠かしていないので、改めてという気持ちではない。彼岸という意味を十分に理解している訳ではないが、資料を見ると
「彼岸という言葉は、サンスクリット語の「パーラミター」の漢訳「到彼岸」の略だといいます。
元々仏教の用語で、「煩悩に満ちた現世である此岸(しがん)を離れて修行を積むことで煩悩を脱して、悟りの境地に達した世界(彼の岸)に到達する」という意味をもちます。」と記してある。
 どちらかというと、「太陽がほぼ真東から出てほぼ真西に沈み、昼と夜の長さが同じになる」という、小学生の時に教えられたことの方が身近だ。
 寺に到着したのが9時半、いつもより遅く参拝者が多く本堂内のお経の順番を待たされた。塔婆を頂き墓を掃除して、お勤めを終えた。那須はこれから駆け足で秋に突入する。
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2017年09月14日

福島県の達沢不動の滝へ

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     ” 達沢不動の滝(男滝)(9月14日晴れ)”

 福島県の滝と検索すると「達沢不動滝」がヒットする。最近、大河ドラマに登場して以来人気スポットになっている。十数年前の冬、撮影に訪れたことを思い出した。今日は、愉快な仲間達と一緒。那須ICから約1時間半の行程。東北道から磐越自動車道磐越熱海で下りて24号線を中ノ沢温泉を目指す。一般の地図には掲載されていないので目標を設定し辛いが、中ノ沢温泉に入ると標識が出てくる。約10分程砂利道を走ると、終点が駐車場だ。約10台ほどは駐車できるだろうか。駐車場横の鳥居をくぐり、滝までは比較的平坦な山道を500m程歩くと目の前に高さ10m、幅16mの男滝が現れた。今日は比較的水量が少ない。もう少し多いと「良い光景が撮れるのだが」と独り言。向かった左側には、水量も極めて少なく岩肌に沿って流れ落ちる女滝が見えるが、見落としそうな存在だ。滝の前に1本の紅葉の枝が演出をする。紅葉の時期に訪れると
更に感動的な光景が見られるに違いない。
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2017年09月13日

見向きもされないリンゴ

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          ” アルプス少女(9月12日)”

 我が家に3種の小さなりんごの木がある。4年前に植えた「つがる姫」「アルプス少女」と昨年購入した「ふじ」だ。異種の木を植えないと実が付きにくいと助言されてそれぞれ購入。リンゴの種類で最も早く店頭に並ぶ「つがる系」だが、我が家の「つがる姫」は、4個なったが既に胃袋に収まったしまった。「アルプス少女」は多くの花を咲かせ、多くの実をつけた。姫りんごというくらいで極めて小ぶり。赤くなってきたので試食しようと数個もぎ取って齧ってみた。極めてまずい。足元でこちらのそぶりを観ていた愛犬に、手のひらに乗せて差し出す。一生懸命に匂いを嗅ぎ、調べているようだ。その後「これは食べるに値しない」とすたすたと遠ざかって行った。後で聞くところによると、「食べられない」という。そういえば、小鳥も見向きもしない。観賞用と諦めよう。 
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2017年09月09日

マンホールカードを知る

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     ” 福島県桑折町のマンホールカード(9月8日)”

 日本のマンホールのカラフルなデザインに興味を持つ外国人がいると放映されていた。確かに観光地に行くとマンホールや歩道デザインに目を見張るものがある。ブログ仲間の知人のブログにマンホールの画像が時々掲載され、関心を持っていた。昨日「那須遊歩会」で福島県桑折(こおり)町の「旧伊達郡役所」を訪れた時にガイドさんより、桑折町で「マンホールカード」を発行していることを知った。しかし、マンホールカードはこの街だけではなく全国規模で行われている。お恥ずかしいことに今更だ。ガイドさんの説明をそこそこに隣の配布場所美術館へ。このカード人気らしい。「沖縄から取りに来られていますよ」とガイドさんの説明。
 全国191自治体222種があるが、栃木県では宇都宮市と大田原市が配布とある。GKPが主催だが中々粋なことをやられている。これから益々足元が気になってくる。
 
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2017年09月06日

カフェーパウリスタの珈琲豆を頂く

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     ” 珈琲豆2種とコーヒーミル(9月6日)”

 身近にコーヒー通の友人知人がいる。那須高原、黒磯地区にもコーヒー専門店がある。世の中珈琲好きが増えて、日本茶が右肩下がりの売り上げと報じられている。
 私は、毎朝珈琲で一日が始まるが、珈琲の知識は殆どなくマイルドであれば「美味しい」というレベルだ。今週月曜日、茶臼の森オーナーを訪ねた時に、焙煎済みの珈琲豆2種類を頂いた。オーナーF氏は、焙煎を自分で行うほどのコーヒー通。頂いた珈琲豆は何とあの銀座「カフェーパウリスタ」。「銀ブラ」の語源には諸説あるがその一つが、「カフェーパウリスタ」でブラジル珈琲を飲むことという説が有力だ。
 話は逸れるが、1978年カナダからアメリカ主要都市へ40日間出張したことがあった。飲むコーヒーが俗にいう「アメリカン珈琲」、何とか濃いコーヒーが飲めないものかと不満を持ちながら過ごしていた時、旅の後半、シカゴの駐在員宅で飲んだ濃い目のインスタントコーヒーの美味しさが忘れられない。
 頂いた珈琲豆は、「ブラジルとブレンド」ミックスして淹れると美味しいとアドバイスを頂いた。封を切る前にスナップし、コーヒーミルを回し始めた。明日は、この珈琲で一日が始まりそうだ。
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2017年09月02日

コテージ茶臼の森訪問

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 久しぶりに「コテージ茶臼の森」のオーナーを訪れた。先日、フェースブックでオーナーの誕生日を知りお祝いのメッセージを入れたら「たまには寄ってよ」と返しのメッセージを頂いた。今日、午前中。シニアカレッジの会議があり、その後白河へ買い物に行った帰り立ち寄った。68号線沿いの「茶臼の森」は、ちふり湖CCへの行き帰り必ず目にするところで、帰りは疲れもあって、いつも横目で見ながら失礼している。
 敷地内のコテージの一部がリニューアルされていたりして雰囲気が変わっている。夏の天候不順の影響を心配していたが、予約制ということとログハウスで過ごすことも出来て影響はなかったらしい。夏休みが終わった今日も各棟満室だ。
 久しぶりに幅広く話が弾む、でも落ち着くところは健康問題、「古希を迎えこき使われて身体はガタガタ」とダジャレは相変わらずだ。今月末から紅葉を迎える、当分、身体は休めそうもなさそうだ。
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2017年08月29日

友人はクロアチア旅行計画に傾注

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     ” アドリア海の朝陽(2012年10月23日)”

 私の友人の一人にオカマイラー仲間がいる。那須高原では現役で張り切っているので、海外旅行へ出掛けたくても儘ならないというストレスが貯まっている。仕事の閑散期に出掛けることも可能と思うのだが、一つ障害があるらしい。ご主人が8時間以上のフライトには難色を示されて、説得も大変と聞く。最近、クロアチア行き計画を楽しんでいると聞いた。「海外旅行でお勧めはどこ?それもテロに遭いにくいとこね」と聞かれて、「難しい質問だね、秋はクロアチアもお勧めだよ、以前添乗員にどこが一番?と聞いたらクロアチア、と即答されたし、実際に行ってみると納得」そのアドバイスが効いているようだ。アドリア海に面した各都市は、古くローマ時代の趣を残し、燦燦と降り注ぐ陽射しにラテンの空気も満喫できる。今は、ユーロ圏の1国になったが、5年前は物価もリーズナブルで食事も美味しかったように記憶している。
 来月半ばになると、仕事も一段落するという友人、さてクロアチア行きが実現するか興味が尽きない。
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2017年08月25日

都会の猛暑とは別世界

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      " 庭の寒暖計(8月25日11:45)”

 テレビで「都会は猛暑です。37度」と放映されている。「嫌だね〜」と他人事のようにテレビに向かって一言。どれくらいの気温だろうと庭の寒暖計を覗いてみた。25度を指している。今日も先ほどまで、小雨がぱらついてこともあるが、今年は連日はっきりしない天候が続いている。カメラ講座受講生のお一人農業を営むG氏、稲作の生育に頭を抱えているという。エアコン要らずの日々を過ごしていることを友人に言うと、「冬は大変だろう」と嫌味を言われる。確かに冬の寒さを考えると憂鬱だが、今は涼しい夏を満喫している。
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2017年08月24日

スマフォを買うべきか悩ましい

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 コンデジ(コンパクトデジタルカメラ)が売れなくなって、カメラメーカーは新機種の開発を止め、高級コンパクトカメラに生き残りを賭けているらしい。それにしても通信機能が主のスマフォだが、カメラ機能が手軽な撮影の手段として受け入れられ、最近はインスタグラムの利用度が上がり、欠かせないアプリになっている。
 「スマフォで上手く撮れる講座をやって欲しい」という要望がある。所有しているのはガラケーの携帯電話だ。このガラケーの携帯電話で写真を撮ったことが無い。この携帯電話を買う時も「携帯にカメラが付いていない機種ありますか」と質問して係りの女性の失笑を買ったほどだ。田舎暮らしには、情報収集、コミュニケーション手段としてネット環境は欠かせない。デスクトップパソコン、ノートパソコン、タブレットを所有し、何不足していない。外出先で情報収集することは殆どない、電話機能とメール機能が付いていれば、殆ど事足りる。
 先日、大型量販店へ出向いて購入(買い替え)の相談をした。「今、通話料金は一月2000円くらいですが、それ位で収まるスマフォありますか。格安スマフォとか」というと、「本体購入をされれば1980円で収まりますが、2年目からは2980円になります。1GBの容量ですので、500MB増やすと500円掛かります。」「アプリは殆ど利用しないので」「皆さん、最初はそう言われるのですが、足りなくなりますよ」と、足し算の世界がやってくる。一般のスマフォと格安スマフォの違いなど根掘り葉掘り問い質す。騒動買いをせずに帰宅したが、スマフォ撮影の要望にも応えてあげたいと思う。さて当分悩ましい日々が続きそうだ。
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2017年08月18日

久しぶりに雨中のゴルフ

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       ” アイランドゴルフリゾート那須HPより”

  那須へ移住してからは、雨の中ではゴルフをしないことに決めている。サラリーマン時代と違って日時に縛られることはなく、雨の中で敢えてプレーする必要もないからである。この考えは、那須のゴルフ仲間には共通しているといっても過言ではない。
 しかし、今日久しぶりに雨の中でゴルフをした。カッパを着たのはいつだったか記憶を辿っても判らないくらいだ。ゴルフ場へ着くと天候の悪い中、お盆休みの期間中ということもあるのだろう、結構賑わっていた。 昨日から友人ご家族が、アイランドゴルフリゾート那須のロッジに宿泊をして2日間ゴルフを予定していたので、その内の1日にお付き合いをさせて頂いた。「雨なのでプレーしません」と言いたいところだが、予定を組まれて東京から足を運ばれたとなれば、お断りをすることも出来ない。天気予報通り、断続的な強い雨足もあった。ゴルフは、お天道様の下でプレーすることが最適と改めて感じながら帰路へ。
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2017年08月06日

フォーのカップ麺

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           ” S食品のHPより借用 ”

 先日、テレビでベトナム食品の「フォー」の特集があった。日本のS食品が「フォー」のベトナム工場現地生産をして、カップ麺の約50%の28億個を生産・販売しているという。生産方式は、日本式で品質重視とのこと。「フォー」は、2月にハノイに行った時、食べるのを楽しみにしていたが、期待通り美味しく頂いた。その「フォー」がカップ麺で日本に逆輸入の商品の一つとして紹介されていた。
 テレビを見終わらない内にパソコンに向かい、アマゾンで商品の検索をした。すると該当のカップ麺が何種類か並んでいた。取り合えず試食を兼ねて6個セットを注文した。翌日、午前配達便で商品が届き早速に食べてみると期待通り美味しい。基本的に麺類が好きだが、この「フォー」も仲間入りだ。難を言えば、麺が33gと少ないことだ。何故なのかS食品に質問したい気持ちになっている。
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2017年07月31日

雑草が蔓延る

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      ” 物干し付近の雑草(7月31日)”

 陽射しが続かない。夕方になると雨が降るという日が続いている。庭では、雨続きを喜ぶ草花達が元気だ。その中で、歓迎できない雑草達は、一層幅を利かせている。草花達のエリアは、こまめに草をむしっているが庭木や空き地らしきところは無法状態で、眼を背けている状況だ。このエリアは、いつも除草剤を撒いている。
 この除草剤は強力で4〜5日するとすっかり枯れてくれる。草むしりをすると土も一緒に掘り起こされるような状態になり、砂利を敷いたところなどは、困った状態になる。除草剤を撒きたいのだが、乾燥状態の方が効き目があるので、水気をたっぷり吸った状態では好ましくない。今日も日中は陽射しが出て期待を持てたのだが、夕刻になって霧雨が降り始めた。さて、明日は、何とか撒きたいのだが、こればかりは天気頼みになる。
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2017年07月29日

北海道開拓の村再訪

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       ” 村内の馬車鉄道(7月19日曇り)”

 先日、札幌に出掛けた時、「北海道開拓の村」を再び訪れた。昔を再現した施設は、那須に近い南会津の大内宿等、各地に点在するが、この開拓村は村内に馬車鉄道が走り、私好みの環境でもある。昨年同じ日に訪れて興味を持ち、その施設内を楽しもうと再訪したが、前回、馬車鉄道の車掌をしていたS嬢のスナップ写真をお渡しするのも目的の一つになっていた。今回は、残念ながら非番で他の女性車掌にお渡しした。「わ〜良いんだ、私も撮ってください、これは必ず彼女にお渡しします。」と頼まれ、願っても無いことでスナップをした。これでは又、再訪する理由が出来てしまった。

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       ” 左上:新札幌行きバス停 左中;写真館スタジオ
        左下;床屋 右:ポスト(投函口開閉式)”

 村内は、北海道開拓当時の家屋、施設が復元されている。どちらかというと、復元された家屋は、裕福な住民と思われる。それでも、寒い北海道暖を取る手段も限られていただろうと想像すると今の自分の幸せが有難い。村内には、多くのボランティアガイドがおられる。まず施設の情報を知るうえで困ることはない。
 「北海道開拓の村」の入場料だが、65歳以上は無料である。何と太っ腹な応対だ。次回は、雪景色の開拓村を訪れてみたい。
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2017年07月27日

定期診察時の院長との会話

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         " 病院待合室より (7月27日8時頃)”

 薬漬けの日々を過ごすようになって4年ほど経過する。最近は、90日分の薬を貰えるようになっている。今日はMRIの検査のあと、2時間ほど待たされた。最近は、主治医が移動してから院長先生が診察をしてくれるようになった。
 「最近、調子は如何ですか」「お陰様で順調です、でもちょっと体調が変化すると気に病みますね」と。
その後、血液検査のデータとモニターに映し出されるMRI画像を見ている。「3年前の画像と比較してみましょう。う〜ん少し変化しているね」「ちゃんと水を飲んでる?」「結構飲んでいるつもりなんですけどカロリーの取りすぎかもしれません」「平均寿命は、男子80歳、それ位までは頑張らないとね」「えっ、先生頑張っても目標は80歳位ですか、ま〜第一目標が東京オリンピックを観ることですから、良いですけどね」と。小柄で温和な語り口の院長先生は、いつも話し易い。最後に、「写真が旧くなっているから、代えて欲しいな」と要求を忘れていない。これは、通路に展示されている色褪せたどなたかの4枚の写真を指している。半日仕事の診察になってしまった。
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2017年07月26日

大信不動の滝は迫力満点

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        ” 大信不動の滝(7月26日13時頃)”

 久しぶりに晴れ間が覗いた。カメラ講座の後、カメラを車に積んで「羽鳥湖」の近くまで出かけた。途中で行き先の滝の名前を失念した。家に電話を入れて机の上のメモを読んでもらった。「大信不動の滝」と云われて思い出したが、しかしカーナビに地名を入力しても反応が無い。止む無く大信町の公民館で尋ねた。昼時にも関わらず、係員の女性が丁寧に教えてくれた。「今は、滝の周囲はミストでたっぷりと涼感を味わえますよ」と。58号線は、山肌を縫うように続き、対向車が来るとパニックになるような状態だ。運良く対向車と出遭うこともなく、20分程で「聖ケ岩ビジターセンター」に着いた。練馬ナンバーの車が1台目に入った。
「東京からも見に来られる有名な滝なのか」と納得しながら、不動の滝へ向かう。水量が多くミスト状態には程遠く水しぶき状態だ。誰一人姿が見えず、三脚をセット。10分程で切り上げてビジターセンターへ戻る。

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 ビジターセンターは木造りで周囲に溶け込んでいる。館内には、ボルタリング用の壁がある。疑問に思っていると、聖ケ岩は、ロッククライミング練習の聖地らしい。館内から出て、目の前の聖ケ岩を見上げると、二人のクライマーの姿が目に入る。このお二人が練馬ナンバーのようだ。夏休みの繁忙期のはず、この閑散とした空間に営業状態が気になる。次は、紅葉の時期に訪れてみようと思う。

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