2020年07月12日

散財に夢を乗せて

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 「清水の舞台から飛び降りるか」と自分を鼓舞してカメラ(α7RV)を購入した。といっても現在使用中のカメラを下取りにしての話だ。現在のカメラ(α7U)でも不自由は感じてないのだが、メーカーのカタログに踊らされている。又、黒磯にあるカメラ量販店のネット表示価格が、全国で2番目に安いことも引き金になった。店舗に出掛けて購入の交渉すると、使用中のカメラの下取りが思ったような価格でなく、止む無くブローニーフイルムカメラの645を手放すことに。でも購入目当てのカメラには焼け石に水だ。「はらっちさん、他に眠っているカメラありませんか」と店長の誘い水、「期待できそうなのは、CLE、40mm、28o、90o、グリップ、ケース付きであるけどね」「えっ、それプレミア付きですよ」と思わず甘い言葉に乗りそうだった。「これは思い出深いカメラでね、あの世でも使おうと思っているからダメ」と冷静に返答。
 入社当時は、給与一月分では高級一眼レフには手が届かなかった。今でも新人の給与では手が届かない。特に最近、30〜40万のミラーレス一眼が売れているという。これに拘りのレンズを付けると70〜80万円は出費することになる。新しいカメラを愛おしく眺めながら、「金は使ってこそ価値のあるもの」と自分に言い聞かせている。
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2020年07月05日

贔屓チームの勝敗が気になる

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   " 庭のヤマアジサイ(7月5日16時頃曇り)”

 「新型コロナウイル」の感染が首都圏を中心に増えている。気になるところだ。そのような環境下でプロ野球が無観客ながら開幕した。私の贔屓チームは、「横浜ベイスターズ」だ。ファンになってから半世紀以上は立つだろう。プロ野球に関心を持ち始めたのは、チームというより個人だった。早大出身の森徹氏が中日に入りその後大洋ホエールズに移籍したが、その時から「ホエールズ」のファンになった。川崎球場、横浜スタジアムにも良く通った。両球場とも当時のチーム事情を反映して、応援するファンも少なく観客席は、どの席も自由席みたいなもので、自由席からネット裏にも自由に移動できた。昨年の観客席を思うと想像できない。
 今年の横浜は、戦力的にも恵まれて優勝候補に挙げる解説者も何人かいる。しかし、5位予想もいて、「こいつ、野球を私より判ってないな」と憎悪百倍だ。
 横浜在住時は、TVK(テレビ神奈川)がホエールズ(ベイスターズ)の試合を放映していたので、テレビ観戦も容易だったが、移住してからは「にこにこプロ野球チャンネル」のお世話になっている。でも横浜スタジアム主催ゲームだけなので、テレビ観戦もゲーム数の半分以下となる。無観客は味気ないが、球音を楽しめるのも今の内かと思うとそれなりに楽しい。さて、わがチームは今晩の戦いは如何に。
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2020年06月29日

腰の低〜い若手医師

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 3か月ごとに経過観察診察がある。薬を貰いに行くといっても過言ではない。先週木曜日、翌日の診察日を前に「明日の診察で医師の手配が付かなくなりました。お薬は大十分ですか。」という事で、3日後の今日になった。病院が指定した診察予約時間は、11時半であった。11過ぎに行くと、病院入口で検温、手の消毒をして待合エリアへ。11時という時間帯も関係するのか、いつもより患者数が少ない。壁には「電子カルテ導入」という案内が目に留まる。手元には以前は番号札だったのだが、代わりに診察カードを渡された。そこには担当医の名前も記してあり、診察室の名前と照合して診察場所が特定できる。3部屋ある診察室で二つの部屋は回転が良いが、担当医の部屋の回転が鈍い。イライラしながら待つこと2時間過ぎの13時半にやっと声が掛かった。診察室のドアを開けると「2時間もお待たせしてしまい申し訳ありません」が第一声。それから対面しながら健康状況はどうか、血圧観察はどうか、最後に「何かご質問はありませんか」と約5分。短時間の診察に協力した。久しぶりに対面診察、丁寧な説明などで待たされた時間は帳消し。それにしても、丁寧過ぎると思われる診察に好感は持てるものの、少し時間短縮をしてくれると有難い。どの様な診察に変化しているか興味が尽きない。次回は指名してみようと思う。
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2020年06月25日

がんばれ日本のカメラ産業

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 昨日、衝撃的なニュースが流れた。「オリンパス梶vが映像事業をJIPに譲渡すると発表された。営業事業が思わしくないとは噂されていた。確か3期連続の営業損失中と云われている。
 日本の映像事業、特にカメラは、世界を席巻している。某隣国の日本製品不買運動の時も、その様子を撮影していた機材は日本製の一眼レフだった。オリンピックを始めとして殆どのスポーツイベントでも林立する三脚に取付けられているカメラは、日本製だ。
 CIPAの出荷レベルのデータを覗いてみた。2010年のレンズ交換式カメラの総出荷台数は、1300万台弱 その内国内出荷台数は、12%で輸出が88%を占めていた。2019年のデータを拾ってみると、レンズ交換式カメラの総出荷台数は、850万台弱、対2010年の66%だ。国内向けが10%、輸出が90%。これがデジタルカメラ全体の出荷台数を見ると、対2010年の10%と9割減になっている。これは明らかにコンパクトデジタルカメラがモバイルフォン(殆どがスマフォ)に取って代わった流れとみる。 写真という視点では、異なる製品と思うのだが、スマフォは現代の生活必需品となり、スナップ画像はスマフォで事足りているという事なのだろう。カメラ分野に身を置く一人として、寂しい限りだ。生活の中に画像ではなく写真が身近に楽しめるように微力を尽くしたい。オリンパスの情報を目にして更に意を強くした。 
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2020年06月22日

半年ぶりのゴルフを楽しむ

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  ” 那須ちふり湖CCのHPより拝借 ”

 知人の別荘族のコンペが月例で行われていたが、「新型コロナ」騒ぎで休会になっていた。本日久しぶりにプレーした。右肘痛でゴルフが出来る状態でなく長期の休会は幸いしたと云える。その右肘痛も完治した訳ではないが、クラブを振れる状態に戻って来たので参加した。
 今日の参加者は、那須高原の別荘で年間の半年近くを過ごすO田さんを筆頭に、5名が東京から駆け付けて総数7名になった。「久しぶりのゴルフゴルフだね」と異口同音だ。二組でプレーしたが、前の組はスクラッチで競う者もいるが、それなりに楽しんでいる。昼食会場は、「新型コロナ対策」で、テーブルが大きくなり、対面式を避けた椅子の並びに配慮されている。午後のインスタート間もなく、天気予報通り雨が降り出した。5ホールほど雨中のプレーをし上がり3ホールは何とか傘要らずでプレーが出来た。
 「ゴルフを終わって、帰宅するとグロッキーだよね」とT嶋さん。これはシニア世代の誰しもの傾向らしい。やはり体力の低下だろう。この状態で、明日もプレーが予定されている。元気印のシニアグループである。
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2020年06月18日

チップ事情の記事

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 海外旅行で初めて訪れる国の場合、頭を悩ますのが「チップ事情」だ。日本では全く馴染みのない習慣で幾らくらいの金額を渡したらよいものか、ガイドブック、ネットで調べることになる。
 この「チップ事情」について、昨日の朝刊で記事が掲載されていた。特に賃金の大半がチップで賄われているアメリカでは、「新型コロナ」で休職を余儀なくされた賃金の大半がチップに頼る労働者が困窮しているらしい。このチップの歴史は、「欧州で、友人らの家を訪れた客が、給仕係に感謝の気持ちで金を渡したのが始まりとされ、19世紀ごろ米国に持ち込まれた。ただ、欧州では賃金の一部を客に委ねる雇用者のやり方に反発が生まれて次第に廃れていった」と掲載されていた。
 4年前カナダのバンクーバーに旅した時に、レストランで端末にチップの金額が%表示されて戸惑ったことを思い出す。チップは、顧客の感謝の意思表示と理解していたので強制されると、如何なものかと思うのだ。
最近の欧米は、日本と違ってカードが浸透したキャッシュレスの社会、小銭すら持ち歩かないという。そうすると端末にチップ額を示せ、という事になるのだろう。「コロナ惨禍」で日本では考えが及ばないアメリカ事情を興味深く読んだ。
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2020年06月16日

外出自粛の後遺症

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" クレマチス(自万重)6月13日 ”

 昨晩の夜半に、雷を伴った大雨があったが、今日も15時前に大雨が降った。適当な雨は、夕方の庭の水やりを省けるので歓迎だが、強い雨は、土を跳ね上げてしまい後処理が大変だ。
 最近、ガソリンの消費が少ない。外出の機会が少ないからだ。コロナ前は、思い立つとカメラを助手席に乗せて気軽に車を走らせたのだが、やはり外出自粛が身体の片隅に染みついているようだ。といっても東京の感染数増を耳にすると、気楽に出掛ける気持ちにもなれない。梅雨時の季節、撮影には環境が宜しくない。染みついた外出控えめ、当分これで良いのかもしれない。

 

 
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2020年06月13日

梅雨の時期到来

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" ロニセラ (6月13日13時頃 小雨)”

 いよいよ本格的な梅雨の時期がやってきたようだ。例年だとこれからひと月は天候に悩まされることになる。庭の草木は、水を得て元気になるが、雑草類の元気は困りもので始末に負えない。草花の花の開花も一休みで、バラとミヤコワスレが咲いているくらいだ。梅雨の季節にはアジサイが似合うが開花までには後半月位だろう。パソコン作業が捗るのは良いのだが、長時間の座った姿勢は腰を痛める。梅雨空を横目に程々の作業が賢明の様だ。
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2020年06月12日

外出自粛で旅行は儘ならず

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" 奥入瀬渓流 (2009年6月7日)”

 「欧州へはいつ行けますかね」「今年のアメリカ行きは諦めだね」と、海外旅行好きの同僚のKさん、Mさんからメールが入る。当方も、友人とのアメリカ行きがとん挫して、もっぱら海外旅行のテレビ番組を観て憂さを晴らしている。
 旅行サイトは幾つかあるが、その一つ「フォートラベル」がある。読者の投稿サイトだ。旅行に行くと自前のホームページに旅行記を掲載していたが、最近は、めんどくささもあり楽な「フォートラベル」へ鞍替えしている。アメリカ行きがダメになった時、北海道、東北辺りであれば、行けるのでは安易に考えていたが、外出自粛でそれも実現せず、昔の東北奥入瀬を訪れた時の画像を編集して楽しんでみた。

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  ” 奥入瀬渓流ホテル(現在の星野リゾート奥入瀬渓流ホテル)”

 奥入瀬を訪れた時は、2009年6月7日からだったが、宿泊場所は「奥入瀬渓流ホテル」だった。今は、グレードアップして「星野リゾート奥入瀬渓流ホテル」に変身している。どの様にリニューアルされたのかは判らないが、料金が高くなったことは確かだ。新緑の季節に訪れたので、次期は紅葉の時期に訪れてみたいと思っている。
  フォートラベル 「新緑の奥入瀬渓流から大釜温泉へ(思い出を辿る)」”
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2020年06月10日

5か月ぶりにクラブを握る

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 右肘痛でゴルフから遠ざかって5カ月余、90%回復しただろうと自己診断しゴルフ練習場へ。6月22日〜23日とコンペにお誘い頂いていて、再デビューするには良い機会と判断し、そのための練習再開でもある。行きつけの「ゴルフパーク青木」へ。先日、昼前に通った時は駐車場が満車に見えたこともあり、混雑の時間をずらして3時過ぎに訪れた。受付で1000円を出すと300円のおつりが来た。「?」「値上がりしましたか」「はい、昨年の10月からです」。何と、練習場に半年以上も訪れていないことになる。打席は、8名程が間を開けて練習している。流石にマスク着用者はいなかった。プレーヤーの意に反して、思うようにボールが飛んで行かない。「久しぶりの練習で上手く飛ばせるはずがないだろう」とボールに笑われているようだ。それでも100球を過ぎたころには、それなりの球筋になってきたが、腰が痛い。やはり、運動不足が目に見えて現れてきた。さて、明日の身体の状態がどのようなものかで、コンペの参加を決めようと判断。予想以上に右肘痛の影響が出ている。困ったものだ。
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2020年06月03日

我が家にも「アベノマスク」到着

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 「アベノマスク」が配達された。「アベノマスク」の言葉で揶揄する訳ではないのだが、これに変わる名称が見当たらない。世間ではこの名称で通っているので問題は無いのだろう。手に取ってみると明らかに小さい。我が家では妻が独占利用という結果に。
 今日、黒磯のホームセンターにネジを買いに行った。近くのホームセンターでは、取り付けに合うものが見当たらず、車を走らせたのだが、購入価格よりガソリン代の方が高く付いた勘定だ。それより、ホームセンターに入ると入口にマスクが山積みされている。種類もメーカーや形状の異なるもの3種類。価格は、「新型コロナ」騒ぎが起きる前の価格になっている。「なんてこった」と苦笑。最も困った時期に手に入らなかったマスク。高額な税金を投入した割には遅すぎて使う時期を逃し有難みが薄い。「後手を踏む」とはこのようなことを言うのだろう。
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2020年06月01日

今日は写真の日

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 カメラ、写真に多少なりとも関係する者には、めでたい日だ。1951年に「日本写真協会」が制定した「写真の日」である。天保12年(1841年)に島津斉彬を撮影した日がその理由だが、制定後、それは誤りだったと判るが、そのまま「写真の日」としている。10年以上前だろうか、「写真の日」に因んで東京都写真美術館近くで1000人展が催された。500円で台紙を購入すると誰でも展示が出来た。最初には写真好きの当時の総理橋本龍太郎氏の作品が展示されていた。その後、どれくらい続いたのか情報を持ち合わせていない。世界のカメラ産業を席巻している日本のカメラメーカー、最近はスマフォに押されて元気が無いが、部屋に自分の撮った写真くらいは飾っておきたいものだ。
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2020年05月25日

SIMロック解除する

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 1月末に携帯の電話料金を安くしようと「家族割引」が適用される通信会社に変更した。携帯電話スマフォは、私には単なる持ち運びの電話機で、情報端末の役割は皆無だ。外出先で情報を知りたいという事など殆どなく、自宅でパソコンで済ませることが出来る。スマフォの使用料は安ければ良いのだ。新しい通信会社に代えた時に、無料の端末が提供されたので、それまで使っていたスマフォは、WIFI端末になった。使う事は殆どなくなったのだが、カメラ機能は捨て難かった。契約期間中にインターネットでSIMロック解除が出来たらしいのだが、忘れてしまった。解約後は、有料になることは判っていたのだが、敢えて前の通信会社の店に予約を入れて「SIMロック解除」の手続きに行った。この時期だ、予約客だけの対応らしく店舗内は閑散としている。対応した若い女性「3300円掛かりますが宜しいですか」「そのつもりです。カードお願いします」「手数料なので、現金でお願いします」と予定外の回答。それから、大分手こずっていた。「この端末、ロック解除されてます、お客様ご自分でされてませんか」「いや〜・・・・」。後に推測するに通信会社を代えた時に「この機種をそのまま使いたい」というようなことを話したような気がする。その時に。気を利かしてロック解除してくれていたのかもしれない。時間は無駄になったが、無駄なお金の節約になりニンマリ。
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2020年05月23日

シャクヤクが咲き始めた

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  ” シャクヤク(コーラムチャーム)5月22日小雨 ”

 連日の雨模様だ。朝夕の気温の低下もある。ラン達を屋外に出したが、凍えている事だろう。4〜5年前なら急いで、室内温室に取り込んだのだが、最近そこまでの愛情が薄れてきた。一方でシャクヤク達が蕾を膨らませ一部では咲き始めた。しかし陽射しが無いので開こうとしない。このまま終わってしまうのも残念だ。明日は陽射しが戻って欲しい。このコーラムチャームは、2年前にシンクイムシにやられ2代目だ。ピンクとも赤色ともつかない色が緑に映えて好きである。これは、庭の比較的ウッドデッキに近いところの一等地に陣取っているが、もう一つは道路際の人目につくところにあり、時々、散歩の人の目を引き気分を良くしているはずだ。
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2020年05月21日

ダンサーは今日も元気

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" ドイツ生まれの踊り子 ”

 ここ数日、冷え込んでいる。朝晩は、ファンヒーターが活躍している。暖冬は何処へ行ったのだろうか。そのような肌寒い日も、我が家の踊り子さんは、元気に踊っている。東向きの出窓は、陽ざしを浴びるのが一番早い。陽が射すと踊り始めて、陽が落ちると疲れを癒すように静かに佇んでいる。日中も陽射しが弱いと「私、気が乗らないの」とスローテンポになる。
 この踊り子は、我が家にやって来てから5年になる。ベルリンのハッケシャー・ホフの土産店で6€で購入した。もう一人踊り子さんは、我が家の空気に合わなかったのか、それとも車のダッシュボードのステージがお気に召さなかったのか、それとも私が凝視しすぎたのか、あれから踊るのを止めてしまった。この元気に踊り続ける踊り子は、最初は色白だったのだが、日焼けして昔の面影はない。「青い目をした踊り子は、ドイツ生まれのセルロイド」すっかり、我が家の出窓に馴染んでいる。
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